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事務所沿革

事務所沿革

SINCE

HANA
1995

2022

  • 第42代 大韓弁理士会 (KPAA) 会長
    第42代会長に再選されたホン・ジャンウォン氏は、
    優れた実績が認められ連続して会長を務め、
    弁理士による訴訟参加権限の拡大や知的財産の価値評価強化に尽力し、
    実質的な制度改革を通じて知的財産分野の先進化を主導しました。

2020

  • 第41代 大韓弁理士会 (KPAA) 会長
    第41代会長として選出されたホン・ジ ャンウォン氏は、
    48歳にして大韓弁理士会史上最年少の会長に抜擢され、危機の克服と会員の権益保護に先頭に立ち、知的財産制度の発展に寄与しました。

2017

  • 2017年 Volvo Groupと協約締結
    スウェーデンに本社を置く世界的なボルボ・グループ(Volvo Group)と
    業務協約を締結し、指定エージェンシーになりました。

2012

  • 2012年 特許法人 ハナの誕生
    2012年ハナ国際特許法律事務所は、さらなる発展を目指し
    特許法人 ハナと改組いたしました。長年ハナ国際特許法律事務所を
    支えてきた人々と新しく合流した優秀な人材が結束し、
    特許法人 ハナとして新たなスタートを切りました。

2009

  • 2009年、特許情報事業の遂行
    ハナ国際特許法律事務所は特許庁傘下のR&D特許センター、
    韓国発明振興会、韓国知識財産保護協会などが主管する先行特許調査、
    特許動向調査、IP-R&D連係事業などを手掛けております。
    特に、2009年国家R&D特許動向調査事業では最高等級であるS評価を
    獲得しました。

2005

  • 2005年、幅広いクライアント層
    ハナ国際特許法律事務所は、韓国内トップクラスの鉄鋼メーカーである
    東国製鋼から、確固たる実績を持つ中堅企業であるKISWEL、
    韓国バンディ(現 セアFS)、クルシャルテック、グラビティ、
    Gマーケット、NCソフトや大学、研究所まで、幅広いクライアント層から
    案件を受任しています。ハナ国際特許法律事務所は電子・機械・化学・
    バイオ・商標分野だけでは なく IT・通信分野から金融分野まで、
    専門領域を拡大し、質の高いサービスを提供しています。

2002

  • 2002年、豊富な紛争遂行経験
    ハナ国際特許法律事務所は紛争分野でも強みを有しております。
    国内で大きな争点になった「提携プログラム(Affiliate Program)」
    特許訴訟でサムスン物産、GSホームショッピング、
    現代ホームショッピング、SKディトゥーディー、ロッテドットコム、
    ダウム・コミュニケーションズ(現 カカオ)、インターパークなど大手
    10社から委任を受け、その共同訴訟を円滑に進め、勝訴しました。
    その後も眞露チャミスルに対する「アスパラギン酸が添加された焼酎
    (ソジュ)」特許紛争、クレジットカード会社の「法人カード」特許紛争、
    「高身長靴」商標紛争など、数多くの紛争を成功裏に解決して参りました。

1999

  • 1999年、ハナ国際特許法律事務所に発足
    1999年にハナ特許情報株式会社と共に特許法人ハナの前身である
    ハナ国際特許法律事務所が設立されました。ハナ国際特許法律事務所は、
    設立当初より、韓国最大の鉄鋼メーカーであるPOSCO、連合鉄鋼、
    KIST(韓国科学技術研究所)などの特許出願業務を代理し、
    2001年にはKISTの業務満足度調査で最優秀事務所として表彰されました。

1995

  • 1995年、ハナ特許情報株式会社の設立
    特許法人 ハナは1995年に設立され たハナ特許情報株式会社にその源流 を
    置いています。ハナ特許情報株式会社は特許分析、パテントマップ、
    そして特許データベ ースの構築などを専門としていた企 業であり、
    そのノウハウが、特許法人 ハナが特許分析やパテントマップに
    おける卓越した強みの基盤を築きました。